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何やら ちょっとヤバめな感じのニュースを発見!! こちら から飛んでみてね 結局、有耶無耶になったTPPによって 同人が完全にOUTになる問題よりもちょっと深刻そうだ。 今日のブログは少々長文になるかもしれないので いつもの一行開けるフォーマットを崩そう。
この事件に対して、私も一人の作品を作って世に送り出しているクリエイターとしての立場と
なるべく・・・「どっちつかずの正義」ではありませんが、中立の立場として書きたいと思いますが・・・
発売された直後のゲームをすぐにプレイ動画や実況動画としてニコニコ動画に投稿する・・・
ゲーム業界側の意見として、折角作成した物をあっさりとネタバレされてしまい
今回ニュースになっているゲームはノベルタイプのゲームである事も多少影響しているのかもしれない。
他の人やツイッターでの意見では、そのゲームメーカーに理解をしている意見が多いらしい。
つまり、ゲームのプレイ動画が投稿された時には、何一つガイドラインが無かったということのようだ。
最後にいちクリエイターとしての意見も、
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今日は久々にゲーム作りに時間をタップリと割く事が出来た。
タップリと言っても、午前中は銅線剥ぎの作業をしていたので、午後からの活動なのだが、 作業中、プログラムのソースを打ち込んでいるときや、敵の出現データを作っているときも、 とりあえず耳にイヤホンを付けたままである。 最近そのイヤホンから聞こえてくるのは 『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』の攻略の動画の音声だ。 自分では、贅沢な使い方だなぁと思っている。 理由は分からない、 自分でもよく分からない。 「ここに敵を配置してやれば・・・」とかって考えているとき、 イヤホンからは でやぁ とか とりゃ とか あちゃちゃちゃちゃちゃ とかって聞こえてくる。 当分はこれで楽しめそうだ。 動画の内容は見ていない、 音だけを聴いているだけ。 ま、ラスボスは見ちゃったんだけどね・・・ |
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うーん、 寂しい。
反応が無さ過ぎる。 反応を期待しすぎているだけかもしれないが・・・ 頭の中は疑問だらけだ。 本日も父親の仕事の手伝いをしていた。 これが本当の仕事なのだろう。 汗水を流し、傷だらけになりながら、屋根から落ちそうになりながら 室外機を取りつけ、ドリルで壁に穴をあけ 脚立から落ちそうになったり、途中コンビニで何かを食ったり。 1月の最終金曜日には、現在制作中の新作 ~シーズン004~を 公開できそうです。 公開します。 |
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父親の仕事を手伝っていた。
エアコンを取り外したり設置したり取り外したり 脚立に上りドライバーをガンガンまわしてねじを取っていた。 脚立を車に乗っけるときに、うっかり右手薬指を挟んでしまった。 うむ、名誉の負傷である。 父のやっている仕事は、私には向いていない・・・ 室外機が重すぎてとても1人で持ち歩けない。 早くゲーム会社で働きたーい。 |
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たまにはこういったお洒落な物でも書いてみる。 これも良く考えたら意味不明なんですけどね、 五線譜なのか、川なのか分からない物体の上に薔薇が置かれている。 そして何となく白黒にしてみる。 お洒落と言われればお洒落だし、 ん? と言われれば ん? だし こういう絵を描くのは大好きなんですが、 キャラクターは勘弁してほしいな。 誰か、暇で暇で死にそうな人とか、 私の代わりにキャラクターを描いてくれ・・・ とかって思うのですが、 そのキャラクターを、文章や口頭で伝えれるほど 私の話術や文章力は高くないので、 結局自分で全てのキャラクターを描く事になるのですがね。 まぁ、それはそれで |
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今日は温かかったので絶好の作業日和だったのだが、
ウィキペディアを見漁って貴重な時間をつぶしてしまった。 私にはよくあることだが、何か字を見るのが好きである。 しかし、小説とかを見るのは苦手である。 何だろうか、小説の中で巻き起こっている事を 文字だけで頭の中に作り上げることが苦手なのである。 ウィキペディアでたまにあるデータとかの数値とかを眺めるのが好きなのかな。 そして、意味もなく攻略本などを手にとってはそこに書かれているブロックの数を数えたり・・・ 「変人」と言うな 「変わった人」と言え そっちの方が何となく可愛らしげがあるだろう |
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やばい、 意味不明の難易度が明らかに鬼畜になっている。
でもいいか、 意味不明 インポッシブル まぁ、日本語に訳したら「不可能」なんだけど それの為に難易度を4つ用意したんだけど・・・あまり好感を持った感想を返してもらえませんね。 とりあえず、今のところ一番鬼畜なのは、 シーズン001のエピソード5 風の惑星 です。 ゲームを作る上で、キャラクターの制動はとても大切です。 まぁ、キャラクターの挙動にクセがあるのも、上手くいけば そのゲームの味として 認められるのでしょうけど、 ほとんどの人は、クセのあるキャラクターでは、納得してくれないので・・・ 結局どんなキャラクターも無難な操作性のキャラクターになっちゃうんだなぁと 感じました。 あ、 ちょっとだけレビューを書いてみました。 とりあえずあんな感じで色々なゲームをレビューしてみようと思いますので、 そちらもよろしく。 こちら から飛んでねー |
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何だか急にゲーム制作にブーストがかかる時があります。
何だか無性に作りたくなって、 止め時を忘れてしまう。 順調故か・・・何かがマヒしただけか・・・ とりあえず、いい調子である。 結構ブラックジョークが多いけれど、 どの程度のブラックジョークならOKでどれ以上はNGなのかは、 判断しかねる。 とりあえずは、自分の作品なので、自分の線引きをしたブラックジョークを キャラクターにズバズバ言わせたいと思う。 でも、 そういうことも含めて・・・ 「ただの活字」とだけ考えてもらって。 より多くの人に私のゲームを遊んでもらいたいのだけどなぁ・・・ 作品展示室へのリンクを張ってみる こちら から飛べます。 面白いと思ったら感想とか、他の人への宣伝とか してもらえたら嬉しいです。 |


