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今朝は地震で目が覚めた
夢の中で 火山噴火から逃げていると 急にリアルな揺れを感じて 私の夢はここまでリアルになったのか? と思ったら 本物の地震だった。 怪我をした方には お見舞い申し上げます。 早く良くなって下さい。 で 思い出したのは 2011年3月11日の東日本大震災 だが あの地震の前日にも 同じ場所で地震が起きている・・・ もしかしたら 明日 4月14日にも もっと巨大な地震が来るのでは・・・ うーん 気をつけた方がよさそうだな。 PR |
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斜めの足場との当たり判定を作っている
ライ「監督大変だ 体が天井に張り付いて離れない」 監督「人はそれをバグと言う。」 原因を調べてみたら 線と線の当たり判定に異常が見られた。 小数での計算は遅いので 浮動小数にして計算しているが その計算の桁の数が多すぎて 数がオーバーフローしてしまい 当たってないのに当たっていると判断されてしまっているようだ。 バグの原因がわかった状態で 作業を切り上げられるのは まだ良い方だ バグの原因が分からず ずっとモヤモヤしながら本日の制作を終えるのは 精神衛生上良くない。 いやしかし、 当たり判定で色々と問題が出てくるな。 斜めの足場なんか大嫌いだ。 |
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続いては 斜めの足場の当たり判定を作る
お次は どんなに緩やかな足場に降り立った場合でも キャラクターがだんだん滑っていくという スベスベの実状態になってしまっていた このバグを直さなければならない。 ここら辺から 昔使っていた処理では賄いきれない部分が沢山出てくる。 燃えてきたぞー。 会社でやっている仕事もなかなか面白そうな気がしてきたので 私は満足だ。 しかし・・・ これは例えばの話であるが とある数値を+1するだけの処理を作るのに ソースコードを3つも4つも深い階層に潜り込んで そこまで関数で進んで初めて数値を加増するっていう処理とかがある。 確かに、 オブジェクト指向とかカプセル化とかを突き詰めていったらそういうコードになってしまうこともあるけど はたしてそれは本当にいいソースコードと言えるのだろうか? |
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当たり判定の処理で悪戦苦闘中
常にジャンプ状態になってしまっていて 3連ジャンプができないという不具合が・・・ そしてもう一つ 治りそうにないバグががががが だがしかし、 これは上手くいけば仕様に昇華出来そうな勢いがあるバグだから 致命的ではない。 アクションゲームを作る上で 色々な人が当たり判定でつまずく というか 諦めてしまうらしい・・・ 私が専門学校時代に 企画を習っていた時 その先生は 当たり判定ができないので 自分にはプログラムはできないと悟ったらしい ブロック崩しとかの当たり判定は簡単だけど アクションゲームは難しい 四角いブロックの角にまっすぐキャラクターを突っ込ませた時 どう座標を補正すんのかとか・・・ そういうのを楽しめる人 あるいは 何の苦労も無くすんなり作れる人は ゲームプログラマーに向いていると思う。 |
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ジャンプ処理を作り まだ右向き左向き△が動き回るだけだが
ブロックを並べた空間を動けるようになった。 だがしかし、 座標の補正処理が所々上手くいってなくて キャラクターがガクガクしてしまう・・・ これを直すのは骨が折れるのか? 前とは処理が大きく違うから困る。 で 会社の方のゲーム制作も 何やら怪しい雰囲気 というか 今までやった事のない部分を大量に任されてしまい さっそくグロッキーになっている今日この頃 何とか平和に終わっていただければ嬉しいが ゴールデンウィークに平和的に実家に帰る事ができれば私は何の文句も無いのだが このブログを書いている人、つまり私はどんな人間かは こちら のブログをご覧になってください。 |
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ジャンプの処理を作った。
ジャンプの処理を作るのに 難しいコードは不要。 ・・・でも リトルビッグプラネット見たいな 物理演算の塊みたいなゲームを作るなら ジャンプ一つのコードも なんじゃこりゃ ってな感じのものを書かないとダメかも。 まぁ、 そういうのを目指さないなら ジャンプの処理は比較的簡単。 ボタンを押した瞬間にフラグを立てて 同時にキャラクターに上向きの移動量を与えてやれば キャラクターが上に飛び上がる。 後は フラグが立っているのであれば キャラクターに下向きの移動量を少しずつ足していけばOK キャラクターが地面に着地したらフラグを伏せて 上下の移動量を0にしてしまえば良い。 座標の補正なども必要だが、それはまた別の話 か プレイヤーが歩いていて 足場がない所に飛びだしたら そのジャンプのフラグを立てれば 勝手にプレイヤーが落下していく これだけ。 後は 操作性の良いジャンプの挙動の数値を考えて作れば アスレチック的なステージを進んでいくゲームは比較的簡単に作れる。 どんな脚色をして 他との差をつけるかだが・・・ |
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今日は 何だか一日中考えにふけっていたような気がする。
パソコンがガリガリ言い始めたので あまり酷使できないなーと思っていた。 とりあえず 毎日少しずつでもゲーム制作を進めないと 完成がどんどん遅くなってしまう。 ゲーム制作向けのパソコンを買うべきなのだろうか? ちょっとやそっとの事ではねを上げないようなパソコンを・・・ そもそもノートパソコンで 大量の物体が動き回るようなゲームを作るのが間違っている。 ゲーム制作は デスクトップ型のパソコンでやるのが一番だが 私の部屋には そんなものを置く場所がない 明日からは しっかりとゲーム制作を少しずつでも進めていかなければ こういう風に 何かに宣言しておかないと 自分はやらない人間だからな・・・ ・・・文句は言わないぞ・・・ |
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昨日気分がすぐれなかったのは
明らかに 腹がすきすぎていたからだった 美味しいものを食べたら すっかり元気になった。 メタンハイドレートを取り出す技術を作り 海水を真水にする技術を作った そろそろ 物を食べなくても大丈夫になるような技術を作ってもらいたいものだ。 食費が0になるから 結構良い技術だと思うのだけれど。 ここ数日は ちょっとゲーム制作が停滞気味 早くキャラクターを動かす処理を入れないと ジャンプさせねば |
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うーん とても気分がすぐれない
何か 実がある物を食わないとだめかもな・・・ 会社のパソコンで 比較的暇になっていた時に 無意識に『ボルボックス』の画像を調べていて 先輩に面白がられていた。 先輩「君は 何かこういう 規則正しく並べられたものが好きだよね♪♪♪」 全くもってその通りでございます。 しかし、 完全に無意識のうちに『ボルボックス』を調べて ボーっとモニターを虚ろな瞳で眺めていたそうです 本格的に 何かがヤバいのかもしれない |
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昨日は大変だったぁ
残業が 残業が 残業が だがこの残業は 非常に突発的な物なので これから毎日 とんでもない日々が始まるわけではない 一安心。 何か 会社に 新人が入ってきた 2chとか 何とかまとめ みたいなサイトに出ているような とてつもない新人は居なかった。 まぁそれはそれで良いことだと思う。 そういうのがもし居たら ずっと観察しておきたい そいつのだらしない体たらくを もっともっと見てみたい って思いました。 ゲーム制作が進まなかったのが残念だったな。 で、 何か診断したら 重度の心配性という検査報告が出て ちょっと最近何かゲンナリしています。 |


