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メチャクチャ寒くなった ゆえに 暖房をつけようとした ら
エアコンのコントローラーの電池が消えていて付けることが出来なかった 明日買ってこなければ 《電池メン 単三型》2枚 そろそろ 何か遊戯王カードの記事も書かなければ せっかくカテゴリーに分けたのにもったいない 今日はちょっとブログに書く内容を考え始めたのが少し遅い時間帯なのでムリ ゲーム制作に夢中になってしまっていた・・・いや、本来そうするべきが正しいハズ。 ブログを書く暇もないくらいゲーム制作に夢中になってしまう。 でも、こうやってブログに書く内容を考えるのも楽しい。 物事は何でもかんでも楽しまなければいけない。 で、何か少し疑問に思ったこと ヤフーで私が書いているこのブログの事を調べると かなり奥の方30位のページでヒットする まぁ、ヒットするだけマシなのかもしれないが 何かがおかしいような気がする。 ブログに何か話題のありそうなものを列挙すれば検索される確率がUPしたりするがこれは絶対にやってはダメ スパムとかと判断されたら 長いことペナルティが課せられてしまうらしい、 気をつけてそう言ったことは行わなければならない 俳句の季語のようだな というわけで・・・というか もう本日のブログは最後の方になってしまっているが 今話題な人物の名前を本日の季語としておこう 『山本太郎』 カイジの映画に出てる彼は好きなんだけどなぁ そんな 前のブログ『おなまえ』で書いたのだが もしかしたら この人と同じ「太郎」という名前になっていたかもしれない このブログを書いているのはいったい何者ぞ・・・ 自己紹介の部分へのリンクを張っておきます。ここら辺の文字をクリックしていただいたら そこの記事へと飛んでいきます。 PR |
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私の現在の身長は162cm
前までは160cmだったので 「あぁ リヴァイ兵長と同じ身長か」と思っていた そのリヴァイ兵長は出川哲郎と身長体重が同じらしい 体重は65kg で、今 一番最近行った健康診断で 身長が162cmとなり 体重が42kg(洋服込み)だった その後実家で体重を測った時は44kgほどになっていたが うーん 調べれば調べるほどヤバい体重らしい。 何やらアニメとかのキャラクターには慎重162cmの人が多いらしい 「テイルズ オブ ファンタジア」の「ミント・アドネード」 体重は42kg 「テイルズ オブ ファンタジア」の「フィリア・フィリス」 体重は45kg 「VOCALOID」の「巡音ルカ」 「らき☆すた」の「日下部みさお」 「こち亀」の「大原大次郎」 「こち亀」の「寺井洋一」 「断裁分離のクライムエッジ」の「灰村切」 「遊☆戯☆王」の「インセクター羽蛾」 他にも色々出てきそうだが これらの人々を横一列に並べると みんな身長が同じなのか うーん 想像がつかない 女性としては若干高めの身長 男性としては低めの身長 ま、身長だけで人生が決まるわけではない。 私自身はこの低めの身長を気にいっている。 あ ちなみに誕生日は「遊☆戯☆王」の「武藤遊戯」と同じ6月4日 身長162cmで体重45kgの私の BMI{体重÷(身長×身長)}は 45÷(1.62×1.62)=17.1 これはやせ過ぎである BMIは22位がちょうどいいのだが 身長162cmで適正な体重は58kg位 13kg分増量しなければならないのだがそれはちょっと 健康診断でも 体重が軽いですねと言われた以外は全く異常が無かったので 恐らく大丈夫なのだろうと思いたい。 人生においてはやせている人よりちょっとぽっちゃりしてる人の方が長生きらしい BMI24程度だろうか 昔、高校生の頃 身体測定の日に周りの奴の会話を聞くと 私の身長より1cm高く 体重が10kg分思いやつが居た 1cmの部分に10kg分の何かが詰まっているんだなぁ 人体って不思議 って思いました。 そういえば ビックダディの身長は158cmらしいです。 ビック・・・では無いですね見た目上は まぁ、先ほども書いたけど 身長や体重で人生が決まってしまうわけではないと思うので 私はそんなにこれらを気にしていない 気にしていたらそれこそ身が持たんというわけです。 だが、「メタボリックシンドローム」の事を何やらある一種のステータスのように自慢してくる私の親戚の人にはちょっとうんざりするかも このブログを見てくれた人の中に 身長を伸ばしたいっていうひとが居るかどうかは分からないけど そんな人に私が出来るアドバイスは 何でもいいから『夜の10時~2時までの間は確実に寝ておけ』ということだ この時間帯に一番多く成長ホルモンが分泌されるらしいから。 あとはこれかな『気にするな』 そんな身長162cmのこのブログを書いている者はいったい何者ぞと思った このブログを初めて御覧になってくれた方へ 自己紹介の部分へのリンクを張っておきます。ここら辺の文字をクリックしていただいたら そこの記事へと飛んでいきます。 一番読んでいただきたい部分はそこなのです。 |
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メチャクチャ風邪ひいてる 後何か グーグルの巡回用のものにこのブログを宣伝して置いた |
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本日は 前にも書きました アナゴさんの声真似がめっちゃ上手いアンチマイケルベイの友人と一緒に色々なBGMを聞いて
その感想を述べてもらおう、 そしてこの友人の 好きな音楽を探っていこう(何故に?)という企画の続きを書きます。 いい曲ばかりですので もし興味がある曲があったら 一度聞いてみて下さいと宣伝しておいてみたり YO-KAI Disco 「まもるクンは呪われてしまった!」 ・ …あ、れ? ここは… 友人「この曲こそゴエモンやろ 和風っぽいから、うーん そうか東方か? いや東方にこんな曲無いよな ZUNさんっぽくない・・・うーん」 シロ「君の頭の中はほぼゴエモンでできているのか?」 友人「いやぁ 俺そんなにゲームやりまくってたわけじゃないし」 シロ「信長の野望とカービィ(DXまで)一緒に遊んでたスマブラ ウォーシップガンナー 東方 あらホント」 友人「あと ゴエモン な」 ・このゲームもどうやらシューティングゲームらしい シューティングゲームに和風っぽいBGMを付けるのは どういったコトノハジマリがあるのだろうか? しかし、何がどうなったら『和風っぽい』っていう感じになるのだろうか 使っている楽器だろうか? 音楽は相変わらず分からん どう考えても私は悪くない 「わたモテ」ED フル ★ ・会話が続かないな 何故だどうしてだ? アホか? 友人「ぐ・・・な 何だこの曲・・・一体何だ クククク いったい誰の声だ 誰の声何だ・・・バックコーラスがめっちゃ綺麗やし・・・」 その後友人は数分間混乱していた シロ「うーん 僕も実はあまり知らない(というか知りたくない)んだけど 私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い っていう作品のEDらしいよ えっと 歌ってるのは橘田いずみ さん」 友人「知らん 初めて聞いた」 その後数分間声優談議に花が咲いた。 この友人 その昔はかなり声優に詳しく アニメはありとあらゆるものを全て観ていた らしいのだが いつの頃からだろう 魔法が解けてしまったように アニメは見なくなったらしい ずっと前 この色々な曲を聴かせた日ではないが 太陽曰く燃えよカオス 「這いよれ!ニャル子さん」 を聞いてもらった時は かなり拒否反応を示していた 「俺はもうこういうのは聞きたくない」 ってな感じになったらしい いったい何故なのだろう? ・この曲は 難易度的にはハードモード 大学や社会人になったらナイトメアモード という 攻略するのが難しいゲーム!? とかなんとか 僕自身も その友人にも 身に覚えがありすぎる内容が多々あって 非常に心が痛いので なるべく早く 心の奥底にしまっておけるように 皆さんもお祈りして下さい。 最期のレクイエム 「もんむす・くえすと!前章~負ければ妖女に犯される~」 ・煉獄庭園 友人「これこそ何かのBOSS戦やないん? これこそFFじゃない? 最初の方にちょっとした不協和音が入っとるね その部分が気にいった・・・FFではないな そんな感じはしなくなった でもボス戦でしょ」 シロ「いい曲でしょ」 友人「いやーそうは思わん」 シロ「アラーー」 ・このゲームは 成人向けのアダルトゲームなので 18歳以上になってから遊ぶようにしましょう 自分はもう24なのだが 今までアダルトゲームを買ったことは無いなぁ 友人は何本か持っていて オススメしてきたりもしたが断っていた アダルトな事は 現実で恋人を作ってやった方が楽しいに決まっている・・・ハズだ しかし友人 バッサリとこの曲はよくないと切り捨てやがった・・・ 僕とはかなり感じ方が違うようだ。 空中に沈む輝針城 「東方輝針城」道中5面 ・界世なまさ逆もかも何 友人「・・・・・・・・・・・・」 友人は何も語らず聞き入っていた 時折首を傾げたりしていたが あまりに無言なので僕から静寂を打ち破った シロ「何の曲でしょう」 友人「東方・・・いや違う 東方ではないはず・・・シロがこういった曲を聞かせてくる時に東方の曲を選ぶハズがない」 シロ「・・・そこまで錆びついたか これはまぎれもなく東方の曲 東方輝針城の道中5面 空中に沈む輝針城 だよ」 友人「なに? 確かにトランペットとか東方っぽいなぁって思ったけど まさかシロが東方の曲をチョイスするとは・・・ 本当にシロって何だかんだ言って東方好きだよね あまのじゃくみたいだ」 シロ「そのセリフ頂いた 何かこの5面のボスの種族が天邪鬼らしいから そのセリフはピッタリだ というか もう東方は買わないのか? 神霊廟から買って無いではないか ミスターネビルロングボトムは何をやっているんだ」 このミスターネビルロングボトムとは アンチマイケルベイの友人の友人で 大の東方ファンで僕達全員分に 東方のグッズなどを買ってきてくれるという ハリーポッターのネビルそっくりの友人の事 友人「あいつももう東方やってないらしい 早苗さんの抱き枕とかを買いまくって もう満足してしまったらしい」 ・文脈から感じられるかもしれないが 僕は東方はあまり好きではない どちらかと言うと嫌いだ 何と言うか ズルい 全てが 今までこのブログでは 何となく避けるように書いていたが 今日はハッキリと宣言しておきたい 僕は「アンチ東方」だ でも、遊びはするしハードモードをクリアする程度の能力は持っている。パルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパル 同じ・・・一応同人というくくりで作品を作っている身としては 好きになれない ハッキリ言って邪魔な存在だ ただ嫉妬しているだけかもしれないが 嫉妬も立派な感情だと思うし、 原動力だと思う。パルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパルパル エーゲ海に船出して 「ドラゴンクエスト6」 ・ゲントの杖のオプション 友人「これこそリンクだな 違うか? マリオか? 相変わらずボキャブラリーが少ない 友人「何だ ドラクエか ドラゴンクエストは 嫌いっていうか やらない 俺の中では 新しい曲を受け付けない 俺の頭の中が固定されていて 新しい物を受け入れないようになってる・・・」 シロ「そいういうのは懐古厨って言うんだと思う それにこの曲はけっこう古いんだけど・・・」 友人「俺も一時期 色々な作品の色々なBGMを物色していた身だ この曲は俺の心にひびかねぇ」 名言が出ました(笑) ・ドラゴンクエスト6で 船に乗っている時に流れるBGM ドラクエ6は人生で一番最初に遊んだドラクエで思い入れが深い 今でも色々と思い出せる 血に染まるアモールの水 海底宝物庫のキラーマジンガ様 エンディングで消滅するバーバラ ハッサンが仲間になった時の心強さ データが消えた時の絶望 もう あの頃には戻れない しかし友人 この曲もバッサリと切り捨てた 何でだろう 不思議だ不思議だ The Fish Man's Dance 「Skullgirls」 ・ゆっくりしていってね!!! シロ「何かこれは格ゲーのBGMらしいよ あんまそんな感じしないで でもそう言うのが流行りらしいよ」 友人「うーん これもそこまで心に響かんな だがやはり、シロが選曲する物は 何かジャンルが似てるような気がする。 どの曲にも何か共通点がある。」 シロ「ホップステップジャンピング的な何かか?」 友人「うん それだ」 ・これは スカルガールズというゲームのBGM 初めて聞いた時に一発で好きになった。 そこから 山根ミチル という作曲した人に行きつき その人が悪魔城ドラキュラのBGMも作っていたという所にいきつき その悪魔城ドラキュラのBGMも聞いて これまたいい曲だらけだと思い・・・ そんな感じに 一ついい曲を聞くと 芋づる式にその曲を作った人の他の曲他の曲と流れて行って 好きな曲がガンガン多くなる・・・ と僕はなるのだが このアンチマイケルベイの友人そういったことは全くしないらしい 一つの曲はあくまで一つの曲 と考えるらしい それプラス懐古厨 かなり手ごわそうだ 燃えるハロウィンタウン 「デススマイルズ」 ・CAVEでは珍しい横スクロール型シューティングゲーム 友人「やっぱり ホップステップジャンピング系な曲だ 曲調が激しいねぇ 最初はオーケストラ風に入っていくのかと思ったら全然違うっていう」 シロ「いい曲でしょ」 友人「いや」 シロ「ええぇえぇぇ」 ・このゲームもシューティングゲームのBGMらしい 私もゲーム内容はあまりよく知らない 曲だけ知ってる感じ 上の方に シューティングゲームは和風のBGM って書いたばかりだが これはそうではないな ゴシックな感じだ 大切なことは そのゲームの世界観にあっているかどうかだな 先ほどから問答無用で好きではないと曲をぶった切る友人・・・でも待てよ 好きではない とは言うが 嫌いだ とは言わないので 心の底からぶった切っているわけではないのかもしれない まぁ、今日という日が終わったらすぐに忘れてしまうんだろうけど ホイコーロード 「ワリオランドシェイク」 ・俺だよ ワリオだよ 友人「普通にいい曲だと思うよ」 シロ「珍しい これはホイコーロード ワリオランドシェイクのBGMだよ」 友人「ワリオ? うーん意外な感じだな」 シロ「ワリオ関係のBGMにま隠された名曲が沢山あるのに 何故か評価されない 何でだろうね」 友人「ワリオが原因だと思う」 シロ「そ そんな酷い事言ってやるなよ・・・」 ・本当にそうです ワリオ関係のBGMには 隠された名曲が沢山あると思います。 ワリオワールドの「まじかるミラー」というBGMとか あと、この曲に合わせて口笛を吹いてやったら友人が「口笛ってどうやって吹くんだ?」と聞いてくるのだが 口笛の吹き方を口で説明するって どうやったらいいのでしょうか? そして、個人的な意見だが 世の中にあるいい曲とか神曲とかの大部分は 頑張れば口笛で吹ける ような気がする うーん 要約すると 分かりやすくて覚えやすい という事かなぁ 迫りくる脅威 「遊戯王5D's」 ・レベル4《トラップ・リアクター・RR》に レベル3《ブラック・ボンバー》をチューニング 友人「悪いがやっぱり 俺の心には響かねぇ もし俺が遊戯王をいまだに見ていたならここで オォォォ ってなるかもしれないけど いきなりの初見の人にこの曲を聞かせても 心には響かないと思うよ」 シロ「僕も5D’Sは見てなかったけど この曲は初めて聞いた時にものすごく心に響いたんだけどなぁ」 ・別名「ダーク・ダイブ・ボンバー」のテーマ この友人 その昔は遊戯王カードで遊んでいて 伏せカードをガンガン破壊する戦術が得意だった 伊達に《大嵐》を30枚所有してはいなかった が そのかわり デッキに入っているモンスターの最大攻撃力は 《マーダーサーカス・ゾンビ》1350に及ばず 僕が持っていた《魔物の狩人》1枚でフィールドを制圧できていた。 やはりあの頃は懐かしい あの頃はまだ友達がけっこう居たっけ 毛利元就のテーマ 「戦国BASARA3」 ・捨て駒用BGM 友人「何か アレだ ドナルドのビートマニアのあのMADを思い出してしまった そうだ Snow Storm だ あのドナルドは面白かったし あの曲はすごかったなぁと・・・」 シロ「・・・・・・・・・・・・」 ・この曲に関する感想は一切無しと この友人 和風の曲が好きだから ちょっとは気に行ってくれると思ったのだが ちなみに僕は 戦国BASARAの方も戦国無双の方も両方好きです 両方ともお互いに無い物があると思うので 見て遊んで 習ったり 参考になったりする部分が 沢山あると思います。 作っているプロデューサーだっけか? あの人に関してのコメントは差し控えたい 今回のこの10曲 どれもこれも素晴らしい曲ばかりなので 皆さんも何かを買って聴いてみてはいかがでしょうか だがしかし、こうやって僕が選択した曲を そんなに文句も言わずに聞いてくれて 僕の考えた「アンチマイケルベイの友人に色んな曲を聞かせてみよう」っていう企画に付き合ってくれて この友人はとてもいい友人だなぁって思いました。 友人に聴かせる予定の曲はまだ100以上あるので それらについての感想も 日を追って報告する事にします。 ちなみに★が付いているのは アンチマイケルベイの友人がこの中で一番気に入ってくれた曲です。 やはりアレか やはり今日も 申し訳程度に 自己紹介の部分へのリンクを張っておきます。ここら辺の文字をクリックしていただいたら そこの記事へと飛んでいきます。 私が作っているゲームがダウンロードできる場所へのリンクなどもそこに書いています。 そのゲームの主人公の「ライ」が敵の出す弾を跳ね返せるのは 「シューティングゲームに負けてほしくない」からです。 |
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今日は 実に 小学校以来11年ぶり位に 歯医者に行った
で、検査を受けた 24歳 来年厄年 乳歯がまだあったようだ かなり驚き で、感想的には そこまでおおごとになっていた歯が少なくてよかったなという感じ 見えない部分が もう抜歯しなければならない位の虫歯になっていて 憂鬱になって 今後の治療に望まないといけないかと最初は思っていたが そこまで深刻な虫歯は無かったみたいだ 歯磨きをしまくっていた効果はあったようだ 歯をみてもらう時に かなり眩しいからと タオルを目の上にかけられていたのだが 何だかヤバいな 独特の雰囲気と 周りの様子が分からない感じが すごくヤバい 癖になるわ・・・ 他 今日は 何か久々に絵が描きたくなったので描いていた そのうち強制的に絵を描かなければならない時期がやってくると思うのだが とりあえず 作業時間的には 2時間位で1人絵を描いてみたが もっとテキパキ描けるようになりたい。 ジークルーでは限界がありそうだが 「弘法筆を選ばず」であり、そんな風になりたい。 最近 遊戯王カードを買う事が出来ていない 毎回土日のどちらかに買いに行って 長ーーーい事ストレージをみて 「お前はここに居てはいけない」的なカードを見つけるのが楽しい 1枚25円のストレージの所に隠されていた馬頭鬼とか・・・ 年末にかけて 新しいカードがガンガン増えるので お金がガンガン減っていきます。 財布からお金がどんどん減っていく自分の 自己紹介の部分へのリンクを張っておきます。ここら辺の文字をクリックしていただいたら そこの記事へと飛んでいきます。 作っているゲームがダウンロードできる場所へのリンクなどもそこに書いています。 |
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第四の壁とは 例えば 演劇とかをしている時に
演劇の中の登場人物たちと それを周りで見ているお客さんとの間にある 見えない壁 僕は自分のゲームでよくその壁を壊している 個人的に好きな手法 というか 第四の壁の破壊こそが 僕の作ってるゲームと言ってもいいかもしれない しかし、ゲームという題材においては 『第四の壁の破壊』なのか『メタフィクション』なのかで 微妙に曖昧だったりする、 そしてその二つも微妙にニュアンスが違うらしく・・・ 「会話を進めたかったらZキーを押してね」 とかっていうものは 恐らく『メタフィクション』、あるいはそういうものですらないらしい もっとこう ・ゲーム画面の外側にキャラクターが逃げ込む とか(これはまた何か別の技術のような・・・) ・何とかしてゲームを遊んで下さっている方のパソコンのデスクトップの情報を読み取って 「整理されてないデスクトップだな」とかって言ったり・・・(これもまた別の技術のような気が・・・) とにもかくにも キャラクター達に積極的に遊んでくれている人とのコミュニケーションを取らせるのが 僕自身が好きな手法。 僕のサークルの名前も「劇団第四帝国」なので 妙に親近感が湧く。 X-MENのキャラクターである「デットプール」は僕の理想とすべきキャラクター像かもしれない しかし、 この「第四の壁の破壊」という手法を 嫌いだという人は個人的に多いと思う。 演劇を見ていて その劇中の登場人物がいきなり 「観客の皆さん 彼は悲しんでおります 彼を励ましてあげて下さい」 とかって言うと 一気に現実に引き戻され 冷めてしまう人 まぁ、気持ちは分からんでもないが 難しいところだね 冷めてガッカリする だけならまだしも こういった手法に対して 猛烈に抗議をしてきた人が 私の元友人の中にいる 「客をバカにしている」と その元友人に言わせると ゲームとかに付いている「説明書」も 『第四の壁の破壊』とか『メタフィクション』の類に含まれるという持論らしく そういったことについていちいち文句をいい 何故かその文句を僕に対してぶつけてきたことがあったのを思い出した。 どないせぇっちゅうねん 第四の壁が破壊された所で巨人が入ってくるわけでもあるまい あそこまでの反応は 今思えばその元友人は異常だったなぁと思う 僕はこれからも 『第四の壁の破壊』を意識した作品づくりを続けて行くと思う。 そんな 『第四の壁の破壊』を連呼し、それを目標としている自分の 自己紹介の部分へのリンクを張っておきます。ここら辺の文字をクリックしていただいたら そこの記事へと飛んでいきます。 作っているゲームがダウンロードできる場所へのリンクなどもそこに書いています。 おとといのブログの『集客作戦』が 何かオススメされていた 何かの棒が伸び切っている とてもうれしい。 |
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今日はちょっと 名前について語ろうと思うが
ちょっと時間が足りないので あまり多く書けないと思う・・・ 私の名前 もちろん本名は書けないのだが お母さんに聞いたところ 本当は「太郎」にしたかったらしい 何だか今話題の名前だな でも、それを聞いたおばあちゃんが 「そ、それは流石に 遊びがなさすぎることないかい?」 っていうことで 今の名前になったらしい 自分の名前の由来を調べると これまた色々と面白いエピソードが聞けて面白い。 DQNネームの事については語らん DQNネームは大嫌いだらかな で、ペンネームというかハンドルネームに使っている『シロ』だが 本当は『ハク』っていう名前にしようかと迷っていたが 『シロ』の方が可愛いなと思ってこちらを採用 うーん 犬の名前みたいだが 私は猫派です。 キャラクターにもちろん名前を付けないといけないのだが 色々と考えている時に アンチマイケルベイの友人に色々と突っ込まれた 彼の方がネーミングセンスがいい 羨ましい力だ。 名は身を・・・なんちゃらって言いますが 現実ではあまりそういったことが当てはまらないと思う というか 当てはまってる人は少ないと思う イチロー は長男じゃないらしいし 光 っていう名前の根暗な子もいるだろうし 正義 っていう名前の凶悪犯もいるだろうし 名前は奥が深い・・・ 一応言っておく 私がもし結婚して子供が産まれたら 名前はそうだな 男なら「幹久」 女なら「桜」かな まぁ、結婚できる可能性は0コンマ数パーセントしかないけどな 自己紹介の部分へのリンクを張っておきます。ここら辺の文字をクリックしていただいたら そこの記事へと飛んでいきます。 読んでいただきたい部分はそこなのです。 あぁ、ついに 1ページに表示できるブログの記事の都合上 最近の怒涛の 僕の作品の宣伝の 一番始まりが見えなくなってしまった・・・ |
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うーん 突然だが 万年筆と声と歯車とショットガン について何か書きたいと思う。
これも色々と作戦の一つだったりする。 だがしかし、 本当にこんなものでブログのアクセス数がアップするのだろうか? そのブログのアクセス数を上げる為の作戦のページに書いてある部分を 自分なりに噛み砕いて言うと 『何か 「こんな組み合わせ絶対ないだろ」っていう組み合わせについて できるだけマニアックに 深く 書くこと』 というわけで書こうと思ったのだが 正直どれについてもそんなに詳しくないので 企画倒れもいいとこだが 出来る限りやってみようと思う 万年筆、私は筆圧が強すぎるので こういった感じの物書きの道具(Gペンとかもしかり)を使うのには向かない すぐに壊れてしまう。 今ちょっと調べてみたのだが 何やらペン先の素材には金が使われてたりするらしい その昔「星のカービィ デデデでプププな物語」というマンガがコロコロコミックにあって カービィがランプの魔人に「純金でできたボールペンのキャップ」をお願いしていたのを思い出した。 私も金目の物は好きだが 流石にボールペンのキャップ程度の金では満足できないぜ 次は声か、私は自分の声に 正直自身は無い これが原因でイジメられてた事もあったし・・・ 変に中途半端な声だとアンチマイケルベイの友人には言われる ちなみにその友人 アナゴさんの声真似がめっちゃ上手い 私も声真似で誰かいい人はいないものかと考えていたがこう思う事にした 「僕はこの人の声になることは出来ない・・・だけど・・・あの人も僕の声になることは出来ない 自分の声は世界でたった一つしかない尊い物なのだ」 まぁ、そうでも考えんと 自作のゲームに自分自身の声入れたりしないよ(笑) 次は歯車か、 たしか、世界最小の自然界の歯車が発見されたとかっていう情報を見たような気がする。 その他で歯車で印象に残ったりすること SAW3という映画に『歯車』というトラップが出てくる ネタバレになるので詳しく書くことは避けるが 実際にあんなことをされたら 医学関係に進んだ友人曰く 「体を捻り切られる事に対する耐性は 大人より子供の方が高い」らしい うーん試したんだろうか?似たようなこと・・・ 最後はショットガンか 別に銃撃する方のショットガンでなくても ショットガンと言えば 私はショットガンシャッフルのことがより印象深かったりする。「ショットガンシャッフルはカードを痛めるぜ」的な意味で その昔 トランプを 床とかテーブルに付けないまま 空中でショットガンシャッフルするのに憧れて 練習してできるようになった事が思い出される。 手品も得意だった 見せる人はいなかったけど・・・ こんなものでいいのだろうか? こういった感じで何か適当に決めた ありえなさそうな組み合わせについてなるべく深く書く で それが集客につながると言うのだが どうなのだろうかね? 自己紹介の部分へのリンクを張っておきます。ここら辺の文字をクリックしていただいたら そこの記事へと飛んでいきます。 読んでいただきたい部分はそこなのです。 |
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ブログの更新回数が777回目になった ちょうどいいので本日は自己紹介とかをしようと思う。
いきなりこのブログに飛んできた人が こやつはいったい何者ぞ と思ってしまわぬように・・・何か前にも似たような事を書いた気がするが気にしないでおく 単刀直入に申しますと 僕は 同人ゲームサークル『劇団第四帝国』の自称「監督」です。 主な活動として PC用のゲームを製作しております。 2013年11月5日現在 4作品を公開中で 現在5作品目を作成中です。 その5作品目の完成目標は2016年です。 作成しているゲームジャンル的には「アクションゲーム」に当たります。 何と言うか 電波系です ここら辺に 僕が作った作品がダウンロードできる場所へのリンクを今日も張っておきます ぜひ遊んでみてください。 最新作の ~シーズン004~ を遊んで その後過去の作品に戻っていくく遊び方をオススメします 隠すことなく言います 作った作品に対する感想がとても少なくて とても寂しいです。 ここまで反応が無いものかという驚きもあります。 ですが、止めたり諦めたりする気はありません。 僕が生き続けている限り 作品は作り続けるつもりなのでよろしくおねがいします。 つい最近まで ちょっと思うところあって 自分の作品を最初から改めた遊んでみて それの感想をブログに書いていたので そこへのリンクを張っておきます。 その1 その2 その3 その4 その5 その6 また ブログランキングにも登録しておりますので よろしければこちらを押していただければ順位が上がりとてもうれしいです。 そして他にも 多分右の方にありますが 拍手するボタンを押していただいてもとてもうれしいです。 それではよろしくお願いします。 |
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今まで作ってきた会話データを元に このキャラクターはこんな事をしゃべっていた
っていうのを思い出し、 今日から シーズン005製作を本格的に再開 お試し的にエピソード1のエリア2までの会話を作ったが やはり懐かしい そして 以前までは 意味不明な暗号文を使って文字を表示していた部分が きちんと.txtに日本語を入力してそれを表示できるようになったので作業がサクサク進む。 で、いきなり作業が詰まったわけだ 画面上にプレイヤーである「ライ」以外のキャラクターを出して 会話の掛け合いを行う部分にまで来たわけだ そのもう片方のキャラクターを作らなければ作業が進まない 明日からはそれを作る。 それが出来てパターンが確立すれば・・・あ やっぱりまだダメだった エピソード2、3と作るたびに そこの3D背景とかフィールドのデータとかを作らないといけないので サクサク作業が進むことは結局無かった 毎日確実に作業を進めて行こう。 しかし最近はポケモンもしないといけない 遊戯王カードも整理しないといけない リアルに体が4つ位ないと足りない 一人はゲーム制作 もう一人はポケモン もう一人は遊戯王カード もう一人は何か これくらいが理想か まぁ、ムリなんだろうな とりあえず 僕が作った作品がダウンロードできる場所へのリンクを今日も張っておこう ここら辺一体の文字をクリックすればその場所に飛んで行けます。 気が済むまでとうぶんの間リンクを張り続けるか 明日はブログが777回目の更新か。 |


