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僕は疲れたんだ・・・
とりあえず ゆっくりできる時間が欲しい 会社で作っているものが 忙しさと 面白さのつり合いが取れてないように感じて困る・・・ まぁ、 気にするな さて、 殺人級の忙しさが続く 12月位まで ホームページの更新もしてないな・・・ どげんかせんといかん このブログが だんだん 生存報告になっているような気がする 本日 一番難しそうな部分を終わらせたので 多少は楽になる・・・ 楽になってくれ 頼む |
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ちょっと 怒っている。 怒っているんだ
まぁ それはいいか 時間をかけて 良い物を作るのは とても良い事だけれど 時間だけがかかるだけで どこにも面白さを見出せないモノを作るのは苦痛で仕方が無い どんなものでも どこか一か所にでも 光輝く部分がある そこを突き詰める あるいは そういう一か所が 各地に 散らばっている のでも構わない 私はそんな作品を作りたいのだ。 さぁ、 宝くじ大作戦開始だな おら 金持ちになったら 田舎でお米を作りながらのんびりするんだ |
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そろそろ11時になってしまう
何だか 時が経つのが早くなっているような気がする。 明日明後日は また忙しくなりそうだ その先は 正直言って もう知らん とりあえず 自分の時間を捻出するのには 慣れてきたので 8月は ブログの更新頻度はだんだん復活していくはず シーズン005の作成もどんどん進んでいくだろうと思う 完成度は 11%ぐらいかな 5年くらいかかるかも |
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以前 大阪で3年間1人暮らしをしていた時には
クーラーを使用したのは たったの4回だった と 何回かこのブログに書いた事があると思いますが・・・ 京都は なんか 違うな 暑さが 抜けない感じの暑さだ 窓全開 部屋の入口の扉も開けているのに 全く風が入らない このまま人間の干物45キログラム分を用意しても良いが とりあえず この暑さには 扇風機だけでは耐えられないので クーラーという文明の力を借りることにした 設定温度は29度 そいうえば 小学校の時とか 18度とかにしてたな・・・ 今では考えられない |
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ちょっと 大変な事が起きている 以上
さて、 何となく 忙しさのピークは過ぎた? というより 忙しさに慣れて 自分の時間の作り方が分かってきただけかもしれない。 最近は 熱すぎる・・・ そこで 提案しよう みんなで どこか スーパーなどに行こう 何も買う必要はない そこで ぐるぐる回っているだけでいい 電気代も節約 軽い運動にもなる 買い物をしている人のジャマだけはしないように 『涼む専用の公共施設』 これを作れば 結構良いかもしれない 政府に提案する |
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お 久々に 一週間連続のブログ更新ではないか
会社は忙しくて 今ブログを書いている時間帯まで残業が続く事もあるけれど だいぶ忙しさの第一波を越えたのか? 嵐の前の静けさとなのか・・・ 忙しいのは 別にかまわんといったら構わんのだが 自分の時間が0になるのは勘弁だ・・・ まぁ そこまで鬼畜な会社ではないので 休みの日は休めるし・・・ まぁ 休めるし 盆はゆっくりできそうなのでいいか 全自動卵割機め この恨み はらさでおくべきか とりあえず ゆったりできるときは 『リライト ~シーズン005~』 をしっかりと作っておく ランキング保存の処理が完成した・・・9割 |
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今 会社で 誰もやった事のない事をやっている これいじょうは書けない
やってやるぞ という気合い と 私にできるのか? という不安で 心の中は飽和状態 こんな時は 何か違う事で ストレスを発散してしまいたい。 良いBGMを発見したので それを聞きまくっている 今も聞いている。 隠された名曲と言うものだ 隠せない名曲とは違う ブログが更新出来ているという事は 異常なまでの忙しさは過ぎ去ったということだ まぁ 向こうさんの返事が来ないので 待っているだけなのだが・・・ |
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自分の役目をしっかとはたして 早めに会社から帰宅 忙しさには波があるな・・・
月曜にブログ更新は久々かもしれない で 最近ブログに 有り難いご意見などが無くて ちょっとションボリしている まぁ、 こんな内容のブログに対して どんなご意見をすればいいのか 自分でも分からないので 仕方ないかもしれないが・・・ 会社では 雰囲気などの統一を重要視しまくっている・・・ 「何かここだけ微妙に雰囲気が違う」とか まぁ、 一つの作品として 雰囲気を統一する事はとても大切な事です。 が 私自身は 雰囲気を統一するのは好きではない むしろ 大嫌いな方で 色々な所がチグハグだったりするのが たまらなく好きだったりするので そういう 雰囲気の非統一さ ってのも 立派な作品になりえる・・・ というのを証明できるような 作品を作りたい。 |
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今日は 午前中は諸事情で忙しかったけど
午後からは とりあえず納得がいくぐらいの生活を送れたと思う。 ゲームはランキングのシーンを作成していた 名前を入力して 保存して スコアが上回っていたら更新 これは 結構メンドクサイ処理が各地に散らばっているので すんなりと作成できたら 自身につながると思う 私は ファイル操作がすこぶる苦手なので いっそのこと ランキングとか セーブデータの無いゲームを作るのが一番手っ取り早いかもしれないが それでは面白くないので 何かしら記録が残るようなゲームを作る・・・ こうやって 無茶をしまくって ゲーム 特にプログラム関係の仕事を持つ人間は 精神をすり減らし続けているのです・・・ |


