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年賀状に描くイラストを作成していた。
毎年この時期の大イベントだ 毎年年賀状を書く相手は固定になってしまっている。 メールで「あけおめ」の一言で終わってしまうのは 何かと寂しいものがあるので 年賀状をみんなも書きましょう。 来年は申年だからモンキーを描いている たしかこのブログに以前書いたと思うが 友人の一人が年賀状の裏のイラストに 《オベリスクの巨神兵》を描いてきたことがあった。 弟と一緒に 「今年はオベリスク年だ」 と、笑いあったものです。 今住んでいる自分の部屋に 机 が存在しないので PCをベッドの上に置いて作業をしているのだが 高さがよろしくなく かなり無理な姿勢でPC作業をしなければならず 腕が痛くなる。 ソノウチ机と椅子くらいは 買わないといけないなぁ PR |
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よし、部屋に帰ってこれた
ここ3日間ほどは 会社でブログを更新したりしていた 昨日はプログラムに夢中で 気が付いたら1日が終わっていた。 前日のブログにある通り 全く話を聞いていないくそったれが作ったクソースを解析するのに 異常な手間暇がかかっていた。 今日は普通に布団の中で眠れそうだ。 で すっかり気づかなかったのだが どうやらベクターにゲームの最新バージョンが 行進されたようです。 なのでリンクを張っておきます。 宣伝は大切。 『リライト ~シーズン005~ Ver0.7.0』 ここら辺の文字をクリックすると ベクターに飛んでいきます。 そこから先の操作は そこから先の説明に従ってください。 で さらなるバージョンアップ バージョン0.8.0も 今年中に公開するぐらいの勢いで 自作ゲームの作成を進めたかったのだが 会社が忙しくて とてもそんな時間は少ない 当初の予定通りに 2016年に完全版 バージョン1,0が完成できそうです。 |
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#define TEST 1 void blog151112( void ) void blog_func( int no ){ if( no == 0 ){ |
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本日は処理を1から作り直してしまうのではなく
前の人が作った処理を 最大限に活かしつつ プログラムソースを書くことが出来た・・・が 結局そこの処理が複雑すぎたので 結局元々のソースとは大きく違う部分が多くなってしまった。 これはいかに・・・ 毎日毎日 めちゃくちゃ複雑な処理を書く日々が続く To be continued... |
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処理は1から作り直した方が理解が進む。
チーム制作においては それは悪手とされているが・・・ だがそんなの関係ねぇ 人のソースを完璧に利用して制作する方法をあれやこれや考えている暇があれば 1から作り直して自分の理解が進む方向で進めた方が 遥かに効率が良い。 そんなわけで今日は頑張ってました。 ちゃんちゃん |
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帝の新デッキが本日稼働した
いわゆる【家臣帝】だ 【BF】にボコボコにされたがな 「帝」は「帝」同士の横のつながり 「家臣」は「家臣」同士の横のつながり これらはシナジーが強く発揮されているのだが 「帝」と「家臣」の縦のつながりが弱い・・・ お前ら本当に主従関係あるのかって感じだ。 せめて 「家臣をサーチできる帝」と「帝をサーチできる家臣」が居たら もっともっとシナジーが強力になるんだと思うのだけど そんな2種類の橋渡しをするのが「帝王魔法・罠」かと思いきや 「帝王魔法・罠」も横のつながりで・・・ 帝は使うのは難しいけど 深く考える必要がないのが 一番のメリットだと感じました。 「《帝王の烈旋》で相手モンスターをリリースして強力な帝を出して殴る」これ最強 《雷帝ザボルグ》俺はガイウスの下位互換じゃねー 俺は《オネスト》に対応してるんだ。プレアデスにもなれる。 一番好きな帝は《雷帝ザボルグ》です。 ずーっと昔 一番最初にザボルグが出たパックでザボルグを当てた時から 活躍してくれていました。 遊戯王カードの 思い出は尽きない |
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今日は雨 なかなか久しぶりの感じがする。
そして なかなか久しぶりに土日が丸々休めるので 一日中部屋にこもていた 3DSの無料ゲームとかをダウンロードして遊んでいた。 しかし、 こういった無料のゲームって どうやって利益を上げているのだろうか? 無料のものがどんなに売れても 利益にならないので 開発にかかった費用がそれだけ赤字につながってしまうような気がするが まぁそれでも無料のゲームがいろいろあるということは それでもうまく金が回っているのだろう。 僕が今会社で作っている物より 遥かに面白いものが世の中にあふれている 羨ましい限りだ。 |
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とてもとても久しぶりに
遊戯王カードの私のデッキでも書いてみようと思う。 さっそくデッキレシピだ モンスターカード 《魔轟神獣キャシー》 《ヴァイロン・キューブ》 《魔轟神アシェンヴェイル》 《召喚僧サモンプリースト》 《ティオの蟲惑魔》 《聖鳥クレイン》×2 《トリオンの蟲惑魔》 《BF‐精鋭のゼピュロス》 《カードガード》 《魔轟神獣チャワ》×2 《ダーク・バグ》 《魔轟神ルリー》×2 《魔轟神クルス》×2 《魔轟神クシャノ》×2 《暗黒界の狩人 ブラウ》×3 《魔轟神獣ルビィラーダ》 《魔轟神ディアネイラ》 24 魔法カード 《黒白の波動》×3 《ブラック・ガーデン》×3 《スピリット・バーナー》×2 《死者蘇生》 《手札抹殺》 《スワローズ・ネスト》 11 罠カード 《ピンポイント・ガード》×3 《奈落の落とし穴》×2 5 エクストラデッキはマチマチ レベル4シンクロモンスターとか ランク4エクシーズモンスターとか入れとけばいい とりあえず《黒白の波動》を使いたいと思って考えていたデッキで 以前中途半端に【魔轟神】のカードを色々と持っていてそいつらを使いたいデッキを考えていて 【暗黒界】と混ぜたデッキを使っていたが それを進化させてみたデッキです。 魔轟神の面々が沢山残っているにも関わらず手札を捨てれるカードが少なくなってしまったのが残念 デッキ名は 【白黒噛み合ってる】 のはずだったが実際に使ってみると全くかみ合ってなかったので 【白黒噛み合ってなかった】 というデッキ名です。 《聖鳥クレイン》を使いまわしてドロー《ピンポイント・ガード》との相性は抜群 《ブラック・ガーデン》もトークン2体分で蘇生可能とか 《BF‐精鋭のゼピュロス》に《スワローズ・ネスト》を使ってデッキから呼んで来たり 《ヴァイロン・キューブ》のシンクロ時の効果でサーチしてくる装備魔法は《スピリット・バーナー》しかないが このカードは結構お気に入りでね。 しかし、デッキ名の通り 噛み合ってないことが多く 《暗黒界の狩人 ブラウ》に関しては相手にハンデスするカードを使ってもらうしかドロー効果を使う手段がない 一応《魔轟神ディアネイラ》とのコンボもできるができたことはなかった なのでブラウがアタッカーとして攻撃に駆り出されたりしていた ガーデンのトークン2体分の1600ラインを駆使するのも好きなのだが なかなかうまくいかない。1枚だけ持っている《カードガード》もうまく1600ラインだ このデッキはもう崩してしまったが その後海外から《古神クトグア》《古神ハストール》というレベル4シンクロモンスターが来日して 黒白の波動は結構使いやすくなった・・・のかな? 今度こそ 【白黒噛み合ってる】というデッキを作りたい。 |
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「猫は飼い主を殺す機会をうかがっている」
という一文を発見した。 これは正しいと思う。 猫の最大の目標は「妖怪の猫又」になること そのためには「飼い主を殺さないといけないらしい」 でその機会をずっとうかがっているが 優しく接してくれる飼い主を殺すのはとても忍びなく 結局殺すことができずに自分の方が先に寿命が来て死んでしまう。 しかし、その後あきらめきれずに 「着ていた毛皮を違う毛皮に着替えて」 またその飼い主の元へもどってくる。 おばあちゃんがそんな話をしていました。 |
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会社で作っているもの
どう考えても処理をコンパクトにまとめることが出来ない どう頑張ってもソースが2ファイルにまたがってしまう またがってしまわないように無理やりすることもできるが 結局ソースがぐちゃぐちゃになってしまう きれいなプログラムソースを書くためには どうすればいいのだろうか プログラムを書く前から どういう風に作り上げていくのかを きちんと考えてから作り上げていくようにしなければならないのか 会社の開発業務という環境的に そんな暇はにゃーで |


