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本日は何やらインターネットの通信状況がよろしくない・・・
何度も何度も繋がったり切れたりを繰り返している。 なぜなのだろうか? 本日 水回りの工事が行われたのが原因だろうか その工事の原因は自分だったりして ちょっとしょんぼりしているのだが・・・ 何だか今日感じたことだが ちょっと涼しくなってきてるな っていう事 もう8月も終わりなんだよなぁ そして 各地では夏休みが終わりだそうだ 夏休みかぁ あったなぁそういうシステム PR |
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魔法の数字
何だか聞こえは楽しそうな響きだが プログラムでは凶悪な魔物だ 自作ゲームにも各地にある 一定の時期以降は意識して マジックナンバーになりそうな数値は全てどこかしらに定義を用意するようにしているが それ以前の処理 代表的な所では 「ゲームの画面サイズの指定用の数値 640と480」 結構な箇所に直値として残っている。 グレップ検索とかして 全てを何か定義に置き換えないと・・・ しかし、 この数値、ゲーム画面のサイズ指定の場合と領域確保用の何かで2種類くらいあったはず 気を付けてやらねば いやぁ最近思ってね 流石にそろそろゲーム画面サイズ「640*480」サイズでは限界があるなって思って そろそろ、「960*720」と[1280*960]を加えた3種類+フルスクリーンの4種類から選べるように 変更するべきだなぁ それを簡単に実現するためにも 640とか480のマジックナンバーを退治しなければ ・・・ 320とかってのもあって、 単純に画面の真ん中を指定しようとした時の数値も直値であったりするなぁ・・・ |
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《ムウラビ》はどうすればいいんだ?
せっかく手に入れたのに全く使えんぞ 調べる限りでは エレメンタルシャーマンに組み込む形にするのがベストなようだが エレメンタルをそんなに持っていないぞ 色々なヒーローに浮気するのではなく 1つのヒーローに関するカードをどんどん集めて それを突き進むのが一番なのかもしれない ハースストーン 面白いけど 負けが続くと辛い |
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最近はちょっと
自作ゲームは口直し的に シーンとシーンの切り替え時の演出を作っていた 黒(正確には他の色も色々と細かく指定出来る)フェードアウトとフェードインでシーンを切り替えるのも 単純シンプルで効果的だけど せっかくならば そのゲームにあったシーン切り替え演出とかを用意するのもカッコいい 自分の作っているゲームは 「劇団が演じているお芝居」という設定があるので シーン切り替えは幕が閉じて幕が開いて っていう感じにしてみた。 多少不恰好かもしれない出来だが ただのフェードよりはこじゃれている。 気合を入れ過ぎて シーンとシーンの切り替えの時間がかかりすぎると テンポの悪いゲームになってしまうのでそこは注意だ その他 いつの日かやってみたいシーン切り替え演出は 「ガラスが割れるような感じで次のシーンに切り替わる」だ PS版のドラゴンクエスト7の戦闘に入るシーンみたいなあれだ いつの日にかあれが作りたい。 |
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なんということだ
実家から届いたポカリスエットを全て飲みつくしてしまった。 24本届いて 毎日朝に1本づつ飲んでいて ついに底をついてしまった。 まぁいいや ポカリスエットはご飯との相性があまり良くないので 時たまあったら飲むくらいの感覚でOKだ そんな自分が 高校生ぐらいの頃から始めたのだろうか 青汁をずっと飲んでいる。 効果は無いとよく言われているが 大丈夫だ問題ない ようは気持ちの問題だ 会社にも青汁をもっていってずっと飲んでいるが 他の人に 「この緑色の液体は何だ?」 って聞かれた時は 「ポリジュース薬さ、これを飲まないとこの体を維持できない」 って答えるようにしています。 嘘はよくない マイナス10点 |
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遊戯王カードで
自分のデッキを2つ使って 自分VS自分で闘っている・・・ 相手の手札、セットモンスターなどが常に分かってしまうのだが そこは程よくアドリブで セットモンスターには考えられる限りの最大の攻撃力をぶつけてみる カウンター罠などは 「これが一番きついマストカウンターだ」 のタイミングで発動 そうやって遊んでいるうちに 自分のよく熟考しながらプレイしていると 普段の自分のデュエルが 結構雑なのがよく分かる。 毎度毎度ではないが デュエルの一挙手一投足をメモに残しながらプレイすることもある。 そうすることで 後で見返すことが出来る。 何かの記事で見た 「日本の素晴らしい所はありとあらゆる部分のデータが記録されていることだ」 しかし、 「日本の悪い所は、そのデータが全て紙にまとめられていることだ」 なんだかなぁって感じです。 個人的には 紙に情報を記録しておくのが好きです。 いつでも見返せるのは強い。 PCとかに情報を残していると PCを起動しているときにしか情報を見返せないからです。 |
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お盆は実家で
『「何もしない」ことをしていた』 まぁ本当に 何にもしなかったわけではいのだが・・・ 実家の素晴らしいところ 「朝起きたらきちんとご飯が炊けてある」 おばあちゃんが早起きして炊いている・・・わけではなく まぁ炊飯器の予約機能を使って朝に炊けるようにしているのだが やはり朝起きたらご飯が炊けてあるのは素晴らしいことだと思う。 今 一人暮らしをしている僕の食を支えている炊飯器は もう10年も昔に購入した 古代の遺物となりそうな古いもの 予約してご飯を炊く機能が使えなくなってしまっている いつ完全に動かなくなってしまうだろうか? もしそうなったら 実家に持って帰って 押し入れの中に封印してあげるのだ あ 自分って 結構 物を捨てられない人間 です。 何というか 物に感情移入してしまうんですよ せっかく今まで頑張って僕のために働いてくれたのに 動かなくなってしまったら捨ててしまう それはあまりにもかわいそうだ・・・ ってな感じに 今僕の背後から風を送ってくれている扇風機も10年物の一品 こいつも壊れて動かなくなってしまったら 実家に持って帰って 押し入れの中に封印してやるからな |
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毎週火木土は
ハースストーンで遊ぶ日と決めている。 まぁ多少ルールを無視したりもしているが カードプールが増えてきて 色々なデッキが使えるようになったので 楽しくなってきたぞぉ 辛抱したかいがあった。 いわゆる 無課金ユーザーなのだが こういう人間は ハースストーンを運営しているブリザード社にとっては あまり嬉しくないユーザーなのだろうか? |
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詳しい事は書かないが
物作りで新しいものを生み出すときは 細かい部分まで洩れや抜け 技術や物理的な限界から来るしわ寄せをどこで吸収するか などなどなど それらを一番最初に死ぬほど悩み決定しておくことが 大切だと思う今日この頃 見切り発車で場当たり的な対応を進めていくと しわ寄せの吸収箇所があっちこっちに飛び飛びになってしまい そのうちに収集が付かなくなる あぁ怖や怖や 話はかなり変わって ミスタービーンの話でもしよう そう、ミスタービーンだ ローワン・アトキンソンが演じていた。 かなり緻密に細かく細かく練って 毎回のお芝居を決めていたそうだ その話を聞き 僕はさらにミスタービーン・・・というかローワン・アトキンソンの事が好きになりました。 そして2012年のロンドンオリンピック後に 「50代の男があんなふうに幼稚なキャラクターをやっているのは切ないことだよ」 と言ってビーン役から引退した。(チャリティーやファンサービスで演じることはあるらしい) その話を聞き 僕はミスタービーン・・・というかローワン・アトキンソンの事が嫌いになりました。 ミスタービーンというキャラクターは ローワン・アトキンソンという人間によって大切に育て上げられた後 ローワン・アトキンソンという人間によって殺されたのだ と思いました。 |
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ハースストーンにて
ついにパラディンの強めのデッキが完成した やっぱり外部からカードを次々に補充していって 手札の量で常に圧倒し続けるのは強い そのかわり 1戦1戦が長くなってしまって テンポよく戦っていくのは出来なくなるが・・・ しかし 時間がかかっても勝つ方が嬉しいので じっくり時間をかけて これからもハースストーンで遊んでいきたい |


