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思わず
会社でプログラムを打っていて

バグが発生した時に「アチャー」って思うと同時に

そのバグが面白いものだったら思わずそのまま他の人に見せたくなってしまいます。

「狙い澄ましていない笑い」がそこにはあるのだから。

しかし、そういうバグは修正されていって この世から消滅してしまう定めにある。

少しもったいない気もする。

そうか、では そういうのを逆手にとって

あえてバグだらけのゲームを作れば 面白いのかもしれ・・・

だめだ もうこの世にそんなゲームは存在していたな

『首が180度回転する野球のようなゲーム』が

あれはもはやゲームではない 映像作品だ

プログラムの知識があると 何故あんな現象が起きるのかが 何となくわかって面白い

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【2013/01/16 22:35 】 | プログラミングで飯を食う事の憂鬱 | 有り難いご意見(0)
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