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この記事内の計算に誤りがあることをご指摘いただきました。
正しい計算式などは 有り難いご意見に記載していただきました。 よろしければそちらをご覧ください。 ご迷惑をかけて申し訳ございません。 以下のトンチキな計算なども、黒歴史として残しておきます・・・ 笑いながら見てやってください・・・ プログラムでゲームを作成する上で、時にヒマラヤ山脈級の巨大なヤマとなり、 その人をプログラムの道から諦めさせてしまうものがある。 それは、物体と物体の『当たり判定』だ。 大概のゲームなら、四角と四角の当たり判定のプログラムが書ければ大丈夫。 その一つ上のレベルは丸と丸の当たり判定だと勝手に思い込んでいる。 ちょいと説明してみる・・・分かりにくいかもしれないが・・・ プレイヤーの座標 player_x=100; player_y=100; プレイヤーの当たり判定円サイズ player_size=50; 弾の座標 bullet_x=30; bullet_y=80; 弾の当たり判定円サイズ bullet_size=30; プレイヤーと弾の距離 (player_x-bullet_x)+(player_y-bullet_y)で、これの√(ルート) (100-30)+(100-80)=90 これのルートなので √90 プレイヤーと弾の当たり判定円サイズの合計 player_size+bullet_size 50+30=80 で、 80 > √90 ならば プレイヤーは弾に当たっている・・・これは当たってますね。 文字だけの説明は難しい。 PR |
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リライト ~シーズン004~ のプログラミング作業を再開 というか開始しました。
まずはじめは WimMain関数を作るところから始めます。 私のプログラムにおけるポリシー的なもので 全てのところにコメントを書くことにしています。 たとえ int i; とかだけであってもコメントを打ちます そしてたまに洒落たことや変なことを書きます。 そうすることで ソースを見直す時に、 楽しく見直すことができるからです。 ゲーム業界の人にはあまりウケが良くないですが・・・ |
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今日は七夕 のんびりと夜空を見上げて 織姫と彦星の1年に1回の再開を2828しながら眺めましょう・・・ といきたいところだが・・・ 残念だが 一日中自作ゲームのプログラムに没頭してしまっていた。 短冊に願い事を書いている暇があったら プログラムコードを打ち込んでいたほうがよい。 短冊に願いを描いてつるしておいて叶うなら もうとっくにかなっていてもおかしくない・・・ 夢も希望もないようなブログで申し訳ない>< 一人でプログラムもグラフィックもサウンドも作っていると 1分1秒が惜しくて のんびりしていられないぜよ |
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たまにはプログラマーっぽいことでも書いてみたいと思います。
ちなみに今回のタイトルの二文字熟語は完全な造語なので意味はないですよ・・・ 私がプログラムで好きなこと、 それは高速化である。 インラインアセンブラが好き。 可読性は落ちてしまうけど、 一人で作品を作っている以上、他の人にプログラムソースを見せることはないので 見にくかろうがお構いなしだ。 ・・・だから就職できなかったのかもしれない orz 本日は二回投稿 ゲームのダウンロードなどが分からない方への返事は 本日もう片方の記事に書いてあります。 おそらく下の記事です。 |


